様々なメディアを使い分け、最適な組み合わせをご提案します
クロスメディア・ソリューション

広友社では、様々なメディアの制作実績がありますので、紙媒体とWEB媒体とを掛け合わせ、相乗効果を生み出し、高い効果を狙う『クロスメディアソリューション』展開も可能です。 最適な組み合わせで、お客様の「伝える心を伝わるカタチに」します。
■「Web媒体」と「紙媒体」の利点
「Web媒体」と「紙媒体」それぞれ利点はあります。
「Web媒体」の利点
- 柔軟性(更新がしやすく、変更も容易でレイアウトにとらわれない)
- 速報性(リアルタイムに情報を配信できる)
- 情報密度(カラー表示〈モノクロの印刷物と比較した場合〉、音声、動画、3Dなどの掲載が可能)
- 検索機能(過去の記事が検索できる)
- 宣伝効果(一部地域だけでなく世界に存在をPRできる)
紙媒体の利点
- 見読性(目にもやさしく読みやすい)
- 一覧性(紙面が見わたしやすい)
- 携帯性(持ち運びが便利で、どこででも読める。特別なデジタルデバイスを必要としない)
- 信用性(必要な情報のみが掲載されていて信用性がある)
- 簡便性(取り扱いが簡単で、書き込みやチェックができる)
■ホームページと会社案内を同時に作りたい
「ホームページ」を開設し会社をアピールしたいけど、得意先や新規のお客様に向けての「会社案内」も作りたいという場合にも最適です。

広友社では、「ホームページ」も「印刷物デザイン」も自社で制作できますので、
- 同じデータを活用するのでミスがなくスピーディー
- 統一したイメージ展開が可能
- 「ホームページ」への連動性のある「会社案内」制作
が可能です。
■新聞記事や商品カタログの内容をホームページに載せたい
新聞や商品カタログなどの「紙媒体」のデータベースを、XML化しCMSを活用したホームページへの転載も可能ですので、
- ホームページの更新ごとに費用がかからない
- 更新作業の二度手間がはぶける
- 記事や商品情報の更新と公開のタイミングが一致
が可能です。
■抄録集など多数のデータを一元管理したい
抄録集などを作成する場合、まず多数の参加者の原稿をまとめるのが大変です。メールに原稿データを添付する方もいるでしょうし、CDに入れて送付される方もいるでしょう。データによっては、インストールされていないソフトで作成されており、開くこともできない場合もあるかもしれません。
広友社では、ブラウザ上のフォームに必要項目を入力していただくと、Excelで管理できる「CSVファイル」に変換するシステムを独自に開発していますので、
- 必要項目が抜けていない原稿収集
- Excelで管理できるので検索、修正が便利
- データを自動組版するので間違いがなくスピーディー
が可能です。

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