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2016年 年末年始の休業期間のお知らせ

■ 年末年始の休業期間

2016年12月29日(木)~2017年1月4日(水)


■ 営業開始

2017年1月5日(木) 9時より平常通り営業いたします。

※休業期間中のお問い合わせについて

メールでのお問い合わせは24時間受け付けますが、上記休業期間に頂いたメールにつきまして1月6日以降に順次対応させていただきますので、ご了承ください。

夏季休業のお知らせ

夏期休暇として、下記の通り休業させて頂きます。ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

■夏期休暇期間

2015年8月13日(木)~16日(日)

2015年 新年のごあいさつ

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年は格別のご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。

本年も皆様にご満足いただけるサービスを提供できるよう、

スタッフ一同邁進してまいります。

何とぞ昨年同様のご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

2014年 年末年始の休業期間のお知らせ

■ 年末年始の休業期間

2014年12月27日(土)~2015年1月5日(月)

※12月26日(金)は午前中のみ 大掃除

■ 営業開始

2015年1月6日(火) 9時より平常通り営業いたします。

※休業期間中のお問い合わせについて

メールでのお問い合わせは24時間受け付けますが、上記休業期間に頂いたメールにつきまして1月6日以降に順次対応させていただきますので、ご了承ください。

2014年 新年のごあいさつ


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謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年は格別のご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。

本年も皆様にご満足いただけるサービスを提供できるよう、スタッフ一同邁進してまいります。

何とぞ昨年同様のご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

2013年 年末年始の休業期間のお知らせ

■ 年末年始の休業期間

2013年12月29日(日)~2014年1月5日(日)

※12月28日(土)は午前中のみ 大掃除

■ 営業開始

2014年1月6日(月) 昕時より平常通り営業いたします。

※休業期間中のお問い合わせについて

メールでのお問い合わせは24時間受け付けますが、上記休業期間に頂いたメールにつきまして1月6日以降に順次対応させていただきますので、ご了承ください。

お客さまから「winmail.dat」が添付されたメールが届いた場合の対処方法

最近お客さまからのメールで添付ファイルが「winmail.dat形式のファイル」に化けて開く事が出来ないとう問題がおこりましたので、原因と解決方法を調べました。

調べてみると、これはマイクロソフトのOutlookというメーラーが抱えている有名なバグだということがわかりました。

添付ファイルがwinmail.datに化けてしまう原因

・送信者側でOutlookを使用し、尚且つ※リッチテキスト形式(HTMメール)で送信したとき。
・また、受信者側のメーラーがOutlook以外で受信した時。

※リッチテキスト形式(HTMメール)は、文書ファイルフォーマットの1つ。

1987年からマイクロソフト社により開発された編集可能な文書ファイルのフォーマットのこと。

winmail.datに化けてしまった時の解決方法

・受信者側で送られてきたメールを※Gmail(ジーメール)に転送する。
(Gmail(ジーメール)は、文字化けしたファイルを元のファイルとして取り出せる機能があるらしいです。)
※Gmail(ジーメール)とはGoogle社によるフリーメールサービス。保存容量は現在10GBを超えている。

・送信者側のOutlookのメニューで「リッチテキスト形式(HTMメール)」から「テキスト形式」に変更してもらう。それでもまだwinmail.datで送られることもあるようです。

機関紙づくりは人づくり(聞いて 感じて う~んと 知る)

第2回 広友社社内セミナー開催!

広友社では社員の意識向上とスキルアップ、コミュニケーションを深めるべく第1回社内セミナーを開催しましたが、早くも7月19日に第2回目を開催しました。

題して、きかんし(聞いて、感じて、う~んと、知る)「機関紙づくりは人づくり」です。今一度機関紙づくりの原点に返って、機関紙の役割から制作工程、制作に関する基礎知識を学び直そうというものです。

第2回社内セミナーの概要は

「機関紙の役割と目的」(読者参加型の紙面づくりのノウハウとは?)、「制作前の準備」(記事集めでは、相手に気持ちよくしゃべってもらうには聞き上手になること)、「制作に入る」(記事を最後まで読ます気にさせる本文の書き方、レイアウトの工夫などなど

また、今回は「見出しをつけてみよ~」ということで時間制限(タイムショック形式)の楽しい?即興テストがあり、参加した社員をハラハラさせる一幕もありました。

今回機関紙セミナーを通じてコミュニケーションの重要性、制作サイドと担当者様、そして担当者様と読者の方々の3者がうまくコミュニケーション(循環すること)が大切と改めて感じました。

第1回 広友社社内セミナー開催!

広友社では社員の意識向上とスキルアップ、そしてなにより社員全員で一歩でも前に前進できるように社内セミナーを開催することになりました。

内容は6月19日に都島区の日本印刷技術協会で開催されたセミナー「半日であなたの力を引き出す実践訓練 企画デザイン能力を磨こう!(大阪開催)~表現する前に考えなければならないこと~」を実際に参加受講した人が、そこで学んだ中身をレジュメに起こして社員全員に報告しながら読み合わせをして、みんなで意見を出し合い討論するというものです。

第1回 社内 セミナーの概要は

「みんなでアイデアを出し合う時間をつくる」

「1つの仕事をみんなで考えて、次の仕事に繋がることはないか?(「+1」の発想)」

「仕事は自分達自身でも創り出す可能性が隠れている。」などなど

セミナーにただ参加して終わるのではなく受講した人がその中身を社員に伝えることで社員の意識向上はもとより受講した人もより中身が深まるのではないでしょうか?

大阪商工新聞の取材を受けました

広友社が大阪商工新聞さんの取材を受けました。

「大阪商工新聞(第385号)」の4面にて、弊社の事業内容や取り組みについて記事にしていただいてます。ありがとうございます!